スマートプリーマ2020

電気を買わずに、エネルギーは自産自消する時代へ

日本のエネルギー事情や地球環境を考えると、エネルギーはわが家でつくり(=自産)、わが家で消費する(=自消)のが理想的。
将来の目標は「ゼロ・エネルギー・ハウス」です。
電気を蓄え、あとから取り出せる蓄電システムは、電気の使い方をもっと大切に、もっと上手に、大きく変えるもの。
「自産自消」を目指す、これからの安心の暮らしに欠かせない家づくりです。

基本本体価格

※当社提案の企画プランの場合の価格です。別途諸費用・消費税が必要です。
また、長期優良住宅の認定を受けるには、申請費用などの諸経費が別途必要です。

365日、太陽光エネルギーを貯めて暮らす。

オネスティーハウスの提案する Zero Energy House(ZEH)は、
「創エネ」「蓄エネ」「省エネ」+「防災対策」を実現。
未来を見据えた自給率100%以上の住宅を目指しています。

電気を賢く使って暮らす、充実した設備。

電気を賢く使って暮らす、充実した設備。

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  • 太陽光発電と連携して、電気代をさらに節約。

    太陽光発電だけではまかなえない、雨の日や夜の電気を補います。
    停電時でも電気が使えて安心。

  • セルローズファイバー「ダンパック」断熱材を使用。

    断熱性はもちろんのこと、吸放湿性・吸音効果など他の断熱材にない付加特徴を持った住宅用高性能断熱材です。

  • 全ての照明に、省エネ・長寿命のLED照明を採用。

    LEDはLight Emitting Diodeの略で、電流を流すと発光する半導体素子の一種。次世代のあかりとして注目されています。

  • 自然吸気口と排気パイプファンの第3種換気システム採用。

    計画的な排気ができるので部屋にこもった不快な湿気やニオイを追い出し、空気の質を高めます。

  • 昼間も夜も、自産自消!購入電力を減少します。

    電気代を減らせるだけでなく、使わず余った電気は電力会社に買い取ってもらえるので、ダブルでおトク。たっぷりの発電の「HIT」ならではです。

  • さまざまな機器とつながって、省エネをサポート。

    わが家のエネルギーの使い方が目に見えるので、省エネへの取り組み意欲をアップ。

  • 朝から晩まで、電気をかしこく使う。

    昼は太陽光発電、夜は安い夜間電力を利用して、光熱費を大幅に減らします。

  • 2層3層ガラスのトリプルスマージュ採用。

    クリプトンガス入りのダブルLow-Eトリプルガラスの採用で、優れた断熱効果を発揮します。

ZEH(ゼッチ)
(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは

ZEH(ゼッチ)(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは、住宅の高断熱化と高効率設備により、快適な室内環境と大幅な省エネルギーを同時に実現した上で、太陽光発電等によってエネルギーを創り、年間に消費する正味(ネット)のエネルギー量が概ねゼロ以下となる住宅です。

太陽光発電システム(10.29kW)搭載の場合

創蓄連携システム搭載の場合

オネスティーハウス石田屋はZEH登録ビルダーです。

2017年6月に閣議決定された「未来投資戦略2017」で、
「2030 年までに新築住宅・建築物について平均で ZEH・ZEB 相当となることを目指す」こととし、
中短期工程表のKPIとして「2030年の新築住宅及び新築建築物について平均でZEH、ZEBの実現を目指す」こと、
及び「2020年の新築住宅の省エネ基準適合率を100%とし、
ハウスメーカー等の新築注文戸建住宅の過半数をネット・ゼロ・エネルギー・ハウス化する」ことを位置付けています。

オネスティーハウス石田屋では、2020年度のZEH受託率51%以上を目指しています。

ZEH普及目標と実績

BELS取得割合6%

標準仕様

オネスティーハウスは、ご家族の「安心」と「快適」に徹底的にこだわりました。ご紹介の機能・設備が、全て基本本体価格に含まれています。

安心・安全なトリプル構造+大空間

さらに、高品質な設備を厳選し、
快適な住まいを追求しました。

今、住まいに求められているのは「耐震性」「エコ設備」「省エネ設備」を備えた「ハイブリッドな低燃費住宅」。
これからもお客様のニーズと時代の変化にお応えできる住まいづくりをご提案していきます。

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