渋川市 K様邸

家づくりを考えたのは長女の小学校進学がきっかけ。重視したのは「家族を守る家」。標準であるテクノストラクチャー工法に「制震システム」をプラスして、揺れにも万全に備えたつくりに。
また、「省エネで快適な暮らしを」と外張り断熱工法による、高気密・高断熱住宅「プリーマ・くるみ~な」を選びました。
3月11日の東日本大震災があったのは引っ越す前だったが、運び込んでおいた食器類などは食器棚の耐震ロックがかかり、ひとつも割れなかったとのことで、さっそく”地震に強い家”を実感したそうです。

「夏の暑い中でも、すぐに駆けつけてくれた南雲さん。人柄はもちろん、専門知識が豊富でどんな質問にも親切に分かりやすく説明してくれました。」(K様)